フリモバは格安スマホの中でも仕事用端末としての需要が多いのが特徴となっています。

feetelmobile(フリモバ)

 

フリモバスクリーンショット2

 

会社特徴

プラスワン・マーケティング株式会社が提供する格安スマホ。

 

大手が続々と参戦している格安スマホ業界で、ベンチャー企業として立ち上げ成功した会社となっています。

 

ヨドバシカメラ・ビッグカメラ・ヤマダ電気などの大手家電量販店でも店頭販売を行っていて、高速通信1GBプランが月額670円というベンチャー企業らしい大手に負けない業界最安水準の価格設定を行っているのが特徴です。

 

格安スマホ大手のu-mobileをMVNEとして使用することで信頼性の高いサービスを提供しています。

使用回線

ドコモ(MVNEはu-mobile)

通信速度

下り最大150Mbps

サービスラインナップ

端末とのセット販売・SIMカード単体・タブレット・Wi-Fiルータ

端末ラインナップ

6機種(2015年3月現在)

料金例

  • ネットし放題プラン    1GB  670円/月
  • ネットし放題プラン    2GB  880円/月
  • ネットし放題プラン    7GB 2,480円/月
  • ネットし放題+電話プラス  1GB 1,270円/月
  • ネットし放題+電話プラス  2GB 1,480円/月
  • ネットし放題+電話プラス  7GB 2,880円/月

 

 

 

freetel mobile(フリモバ)のサービス特徴

 

低価格趣向を納得させる料金設定

1番人気の2GBプランは、データ専用で1,000円を切る内容。
電話+7GBの高速通信が付いてきても、業界最安の水準となっています。最近ではデータ容量無制限のMVNOが増えてきている中、実質の需要が多い2GBと7GBで高いコストパフォーマンスを実現して対抗しています。

 

 

法人に強い

元々は個人向けではなく、今後高い需要が見込まれる法人向け格安スマホをターゲットに立ち上げたブランドです。
人気の自社端末「freetel priori2LTE」では、本体価格17,800円という低価格ながら、デュアルSIM対応端末となっています。最近では法人向けの需要が高い「Windows phone」の開発に踏み切るなど、今後仕事用の格安スマホでのシェア拡大が予想されています。

 

 

強い端末開発力

元々は端末開発を中心に行っていた企業。
多くの自社端末を開発していて、近年個人向けで需要が高まる大型ディスプレイなどには消極的で、あくまでもビジネスシーンで役に立つ、スマートかつ、高い操作性を確保した端末のコストパフォーマンスは評判が高くSIMフリー版でも高い人気を呼んでいます。フリモバで加入すれば、自社商品の強みを活かした端末割引もあり、よりお得感が高まります。

 

 

公式サイトはこちらボタン